まんがの楽園「まんパラ」!

まんがパラディーソ

【鬼滅の刃】最新話ネタバレ&感想!

【鬼滅の刃】137話の最新話ネタバレ考察や感想は?

投稿日:

激しい修業が真っ最中の鬼滅の刃

炭治郎はじめ伊之助や善逸、
それに柱のメンバーから鬼殺隊の
モブキャラまで。

みんなで一緒に大修業が開催中!

これもそれも、目的は無惨や凶暴な
上弦の鬼を倒すため!

のみんなは炭治郎のように、アザの
発現から真の覚醒を目指して頑張って
いるところだ!

今回の修業次第で、無惨を倒すことが
できるかどうかが決まりそうだよね。

でも、相手の方もきっと何かを
企んでいるはず!

果たして炭治郎たちはちゃーんと
修業の成果を出して、残る鬼たちを
倒すことができるのかな!?




スポンサードリンク



【鬼滅の刃】137話までのあらすじは?

無惨や上弦の鬼の強者たちを倒すために、
激しい修業を行なっている炭治郎たち!

本来の目的はのメンバーが炭治郎や
霞柱の時透たちのように、アザが
現れて真の力を発揮することが
目的なんだけど、、、

これに鬼殺隊みんなが関わってる様子!

強い鬼を倒すためにも、鬼殺隊全員の
力をパワーアップするという、
お館様のはからいなんでしょう。

でも、あまりに激しい修業に
さっそく脱落者も続出。しかも、
その一人に善逸も加わろうとしていた。笑

やる気満々の伊之助は次々と柱の
修業をクリアして先に進んで行くけど、
善逸は逆走してたね。

が、残念ながら炭治郎に見つかって
しまったので、一緒に仲良く修業を
することになっちゃった。笑

上弦の鬼との死闘を柱と一緒に
乗り越えてきた炭治郎は、厳しい
柱の修業も軽々にこなしていく!

途中、弦弥のお兄ちゃんと揉める
場面もあったけど、そのほかは順調、、、
どころか時透なんて、炭治郎に
めっちゃ優しくなってたもんね!

いや、変わりようにびっくりだよ。笑

そして炭治郎たちはついに最期の
修業である、柱の悲鳴嶼さんのところ
まで辿り着いた!

最期の修業は至ってシンプル。

おもーい岩を動かすのと、死ぬほど
冷たい滝の水に当たるという修業。

その過酷な修業も、弦弥の反復動作の
コツを教えてもらった炭治郎は
クリアすることができた!

柱で最強の悲鳴嶼さんにも認められて、
いよいよ炭治郎は本格的に柱仲間入りが
間近になってきたのかな!?

これからの展開がかなり気になる
ところだけど、鬼滅の刃はどうなって
いくのか!?

【鬼滅の刃】137話の最新話ネタバレ考察や感想は?

強敵の鬼たちを倒すために、過酷な
修業を乗り越えっていっている炭治郎。

おそらく相当レベルアップしている
はずだけど、気になるのは相手の
無惨たち鬼の動向だよね!

炭治郎たちが大きな戦いに
備えているみたいに、無惨たちも
着々と準備を進めているはず。

実際、無惨は産屋敷禰豆子の居場所を
もうちょっとのところまで見つけれ
そうなところまできてた!

なので、次の戦いは思いっきり
攻め込まれて始まりそうなんだけど、
その辺のところどうなのか?

もちろん、急な来襲があったとしても、
今の炭治郎たちなら応戦できるはず!

しかも柱の中で何人かがアザが現れて
真の力も使えるようになってるなら
尚更戦えるはずだ!

が、、、相手の鬼たちも強敵揃いが
残ってる。上弦の鬼も、上から
トップスリーの実力者が残っている状況。

特に上弦の壱なんてめちゃくちゃ
強そうだから、覚醒した柱でも
負けちゃいそうな感じもあるかも...

それと無惨たちが攻め込んできたら、
炭治郎の妹である禰豆子が狙われるから
そこも何としてでも守らないといけない!

さもなくば、無惨が太陽の光を克服して、
昼も夜も関係なしで大暴れしちゃうよ!!

それはまさに炭治郎たちにとって
地獄絵図だ...

そうならない為にも、今の修行で
みーんなが真の力を発揮できるように
なっておいて、禰豆子を守って
無惨も倒せるようになる!

それこそが、今の炭治郎たちの目標なのだ!

スポンサードリンク



【鬼滅の刃】137話の最新話ネタバレ考察や感想は?まとめ

無惨たち、残る上弦の鬼たちを倒す為に
激しい修業を行なっている炭治郎たち!

これでみんなが真の力を発揮
できるようになれば、数百年ぶりに
鬼たちを追い詰めることができる!

果たして炭治郎たちは激しい修業の先に、
そんな勝利を掴むことができるのかな!?

【次回の鬼滅の刃 138話の最新話ネタバレ考察!】
「」
【前回の鬼滅の刃のネタバレ!】
「【鬼滅の刃】134話の最新話ネタバレ考察や感想は!?」




スポンサードリンク



-【鬼滅の刃】最新話ネタバレ&感想!

Copyright© まんがパラディーソ , 2018 All Rights Reserved Powered by STINGER.