まんがの楽園「まんパラ」!

まんがパラディーソ

【東京喰種:re】最新話ネタバレ&感想!

東京喰種:re!166話の最新話ネタバレ考察や感想はいかに!?

更新日:

金木が復活した東京喰種:reですが、
喜ぶ間も無く次の脅威が襲ってくる!?

東京の街に突然現れたモンスター達は、
次々と街に住む人間達を喰種に
していってしまう!

そしてその脅威は街の人間だけでなく、
金木達にも襲いかかってきた!

才子瓜江も毒にやられ、さらには
CCG本局にVのメンバーが襲撃!

そんなピンチの中で、すべての原因は
あるの地下にあるのではと考える金木達。

地下への調査チームと、Vの襲撃を
抑えるチームに分かれて、物語は
新たな展開を迎えることに!?




スポンサードリンク



東京喰種:re!166話までのあらすじ!

廃墟と化した東京の街の様子を
見にいった金木達は、そこで
旧多が流す謎のニュースを見る。

その直後、周りから竜によって
生み出された化け物達が現れた
ピンチに陥る金木たち!

応戦しようにも今度は才子の様子が
おかしく、赫子が突然暴走を
始めてしまいます!

どうやらこの化け物達、爆発することで
人間を喰種にしてしまう物質を
飛ばしてしまう様子。

そんな敵に対してむやみやたらと
戦うことができない金木達。

才子も瓜江も自分が残って戦うと言い張る中、
金木はもう自分が何もできないのは
嫌だといって赫子を発動!

今までと違った羽のような赫子
発動した金木は、辺りにいた
モンスターを一掃します。

しかも金木には敵の有害な物質も
効果がないことが判明。

やはりもともとの一部になっていたので、
そんな免疫がついたのでしょうか!?

この惨劇の原因はある一体の竜の
地下に何かがあると考察するヒデ達。

そして地下に降りて調査をしようと
話が進むのですが...突然表で爆発!

窓の外を見ると、大勢のV
襲撃してくるではないですか!
これは緊急事態!!

金木達は話し合いを中止して
すぐにV達と戦おうとしますが、
ヒデが待ったをかけます。

向こうから来襲してくるという事は、
地下に知られたくないものがあるのでは?
と考えるヒデ。

その言葉を聞いて、このまま
調査を続行することになります。

竜から生み出されたモンスターに
免疫がある金木と、地下に詳しい
アヤトが調査することになり、その他の
メンバーはVの来襲に迎え撃つことに!

そして外では激しい戦闘が
始まりますが、クインクスや喰種、
そして今回は什造も加わりVの
メンバー達を次々と倒していく。

これはうまく勝てるかもしれないと思った時、
突然空から巨大なモンスターが現れる!?

果たして一体この怪獣みたいな
モンスターは何者なのか!?

東京喰種:re!166話の最新話ネタバレ考察や感想はいかに!?

突然空から降ってきた巨大なモンスター!

金木達の助っ人...ではなさそうですね。

どっからどう見ても、竜から
生み出されたモンスター達と
そっくりです。

しかもその巨体と体の形が
違うところを見ると、かなり
強そうですね!

やっかいなのは、この巨大モンスターにも
人間を喰種にする力を持っているから
戦うこと自体が難しいところ。

しかも人型の化け物達は自らの爆発で
そんな能力を使っていましたが、
こいつは自由自在にその力を使えそうな気も。

もはや喰種なのか何なのかわからない
モンスターですが、これも竜から
生み出された一体なのでしょう。

しかもピエロ達は「そろそろ
彼女の出番だ」みたいなことも
話していましたが、その彼女って
このモンスターのことなのか?

まさか...リゼさん?

正体不明の化け物の登場で、
戦局が大きく変わりそうですが
一体どうなるのでしょうか!?

スポンサードリンク



東京喰種:re!166話の最新話ネタバレ考察や感想はいかに!?まとめ

地下に何かあるかもしれないと
考えた金木達。

そこに待ち受けているものって
一体何なのでしょうね。

今のところ旧多が見つけた
リゼっぽい気もしますが、
もっと大物が潜んでいるかも...

100年前の隻眼の王...とか?

金木達が地下にたどり着くまでには
まだまだ時間がかかりそうですが、
果たしてこの惨劇を終わらすことが
出来るのでしょうか!?

【次回の東京喰種:re 167話の最新話ネタバレ考察!】
「東京喰種:re!167話の最新話ネタバレ考察や感想は?梟の力!」
【前回の東京喰種:re 165話のネタバレ!】
「【東京喰種:re】165話の最新話ネタバレ考察やネタバレは!?」




スポンサードリンク



-【東京喰種:re】最新話ネタバレ&感想!

Copyright© まんがパラディーソ , 2018 All Rights Reserved Powered by STINGER.